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世界初のマグネシウム合金鋳造技術を開発


コスト半減を実現する「鍛造に適した小径連続鋳造材料の製造技術」が開発されました。

NEDOと三協立山(株)は、小型鍛造品向けに適したマグネシウム合金小径連続鋳造ビレットの製造技術を開発しました。世界で初めて鍛造に直接供給できるマグネシウム小径ビレット(φ55~100mm)の連続鋳造を可能にする技術を確立したもので、従来と比べ約50%のコストダウンが実現できます。

詳細は以下を御覧ください。
http://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_100346.html

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